TIL
HTML <details> の open 属性はCSSメディアクエリで制御できない
details要素の開閉状態をレスポンシブに切り替えたかったが、open属性はHTML属性なのでCSSでは制御不可。useEffectでwindow.innerWidthを見て初期状態を設定する必要がある。
「web-design」タグが付いたコンテンツ一覧
details要素の開閉状態をレスポンシブに切り替えたかったが、open属性はHTML属性なのでCSSでは制御不可。useEffectでwindow.innerWidthを見て初期状態を設定する必要がある。
text-sm(14px)とtext-base(16px)の間にユーティリティクラスがない。text-[0.9375rem]のようにarbitrary valueで15pxなど任意サイズを指定できる。
タグ/カテゴリの詳細ページから一覧ページへ戻る導線がなく、ブラウザバックに頼るしかなかった。i18n辞書にキーを追加し、headerの直前にLinkを配置して解決した。
Now ページは「今やっていること」を載せるページ。lastUpdated を Velite スキーマに追加し、Intl.DateTimeFormat で locale 対応の日付表示を実現した。
Aboutとは別にColophonページを用意することで、サイトの技術スタックや設計方針を整理して公開できる