AgentCore Memory の CLI パラメータ名はドキュメントのスキーマと異なる箇所がある
batch-update-memory-records の timestamp 必須や、memory-strategies のキー名 semanticMemoryStrategy / namespaceTemplates など、ドキュメントと AWS CLI の差異をまとめた。
Today I Learned — 日々の学びを記録
batch-update-memory-records の timestamp 必須や、memory-strategies のキー名 semanticMemoryStrategy / namespaceTemplates など、ドキュメントと AWS CLI の差異をまとめた。
dotfiles の install.sh でデプロイした設定ファイルを、配置・パーミッション・内容差分の3段階で検証するテストスクリプトの書き方。Git config の [user] セクションなど個人設定の除外パターンも紹介。
ドキュメントの一部に CheckpointDurableExecutions(複数形)と記載があるが、実際に必要なのは単数形。複数形だと権限エラーになる。
import { DurableContext } from '@aws/durable-execution-sdk-js' は SyntaxError になる。withDurableExecution のみ import し、型は推論に任せる。
mermaid ライブラリは DOM API に依存するため Server Component では使えない。dynamic import + useEffect でクライアント描画し、next-themes の resolvedTheme でダークモードにも対応できる。
MDX で language-mermaid クラスを検出しようとしても、rehype-pretty-code が data-language 属性に変換済みで見つからない。pre の data-language で判定し、span ツリーからテキストを復元する必要がある。
page-guide スキルを追加する際、add-page ではなく post-guide・til-guide に合わせた命名にしたことで、コンテンツ系スキルの一貫性が保たれた。
MDX のコードブロックで言語を省略すると rehype-pretty-code のレンダリングが崩れる。```text のように必ず言語を指定する必要がある。
'use cache' ディレクティブを使うと、fetch に限らず任意の非同期関数の出力をキャッシュできる。従来の fetch レベルのキャッシュオプションに代わる新しい仕組み。
MDX ブログで日本語2文字の列が縦に折り返される問題。Markdown のセパレーター幅では解決できず、.prose の CSS で white-space: nowrap を適用して解決した。