dotfiles の --force をセクション指定で安全にする
install.sh の --force が全ファイルを上書きする問題を、copy_file にセクション名を渡す方式で解決した。--force zsh git のように対象を絞れる。
Today I Learned — 日々の学びを記録
install.sh の --force が全ファイルを上書きする問題を、copy_file にセクション名を渡す方式で解決した。--force zsh git のように対象を絞れる。
タグ/カテゴリの詳細ページから一覧ページへ戻る導線がなく、ブラウザバックに頼るしかなかった。i18n辞書にキーを追加し、headerの直前にLinkを配置して解決した。
GitHub の Branch Rulesets を使えば、PR 必須にせずに main ブランチへの force push と削除だけを禁止できる。個人リポジトリで content/ を直接 push する運用と両立可能だ。
Now ページは「今やっていること」を載せるページ。lastUpdated を Velite スキーマに追加し、Intl.DateTimeFormat で locale 対応の日付表示を実現した。
タグページの generateStaticParams と表示ロジックがブログ記事のみを参照していたため、TIL にしか存在しないタグが 404 になっていた。getAllTags に TIL のタグも統合して解決した。
Aboutとは別にColophonページを用意することで、サイトの技術スタックや設計方針を整理して公開できる
update-function-configuration で後から追加しようとすると CapacityProviderConfig isn't supported for Lambda Default functions エラーになる。
Invoke API で Tail を指定するとエラーになる。代わりに CloudWatch Logs の platform.report イベントから Duration を取得できる。
EC2 FullAccess や AdministratorAccess をアタッチしても InsufficientRolePermissions で失敗する。専用のマネージドポリシーが必要だった。
link rel=alternateだけではユーザーにRSSフィードの存在が伝わらない。フッターにアイコンとテキストリンクを追加して解決した