Bedrock Foundation Model の IAM ポリシーではアカウント ID を空にする
Foundation Model の ARN は arn:aws:bedrock:region::foundation-model/... のようにアカウント ID が空。サンプルの ACCOUNT_ID プレースホルダーをそのまま置換すると権限が効かない。
Today I Learned — 日々の学びを記録
Foundation Model の ARN は arn:aws:bedrock:region::foundation-model/... のようにアカウント ID が空。サンプルの ACCOUNT_ID プレースホルダーをそのまま置換すると権限が効かない。
EKS Capabilities が自動作成するアクセスエントリにはデプロイ権限がない。associate-access-policy で別途ポリシーを関連付けないと ArgoCD の同期が失敗する。
gh api コマンドで Dependabot の脆弱性アラートのパッケージ名、深刻度、修正バージョンをターミナルから一発で確認できる。
Ghostty から Ubuntu に SSH すると入力がおかしくなる。リモート側に xterm-ghostty の terminfo がないのが原因で、shell-integration-features に ssh-terminfo,ssh-env を設定すると解決する。
Next.js App Router で /ja/存在しないページ にアクセスすると /en にリダイレクトされてしまう問題。[...slug] catch-all ルートの追加とルートの not-found.tsx の修正が両方必要だった。
Codespaces や CI で Playwright の E2E テストが完了後にハングする原因は HTML レポートの自動オープン。playwright.config.ts で open: never を設定すれば解決する。
pre要素のデフォルトスクロールバーが太くて目立つ。scrollbar-width: thinと::-webkit-scrollbarの併用でシンプルにできる。
公式ドキュメントにはPython/TypeScript両方のPowertoolsコード例があるが、Python版3.25.0にはlambda_metadataモジュールが未収録でModuleNotFoundErrorになる。TypeScript版は@aws-lambda-powertools/commons 2.32.0で対応済み。
details要素の開閉状態をレスポンシブに切り替えたかったが、open属性はHTML属性なのでCSSでは制御不可。useEffectでwindow.innerWidthを見て初期状態を設定する必要がある。
src/lib/i18n.ts を src/lib/i18n/index.ts に分割した際、@/lib/i18n からのインポートがそのまま動作した。Node.jsのモジュール解決でindex.tsが自動的に参照される。